CB750Fマフラー音

軽快に吹きあがるCB750Fのマフラー音。



CB750F マフラーもエンジンも、ぴかぴか!

出典:YouTube

峠CB750Fクラッシュ・・・ バリバリ 

ホンダCB750F発売!が話題になった



20年以上前のNEWSだが、その時の輝きは、今でも
Fを愛するバイクユーザーには残っているはず。。。

CB750Fがホンダから出された当時、最高のカッコよさを
放っていたバイクに、バイクファンは夢中になったあの時のこと。

今でも、ヤフオクなんかで、エンジンだけ、フレームだけという風に、
CB750Fのバラバラになった、栄光のかけらが売買されているので、
これを集めて再生してやろう!という、
CB750Fへほれ抜いているユーザーも結構いる。

それぐらい、CB750Fは強烈に魅力的だったということだね

そのCB750Fに乗るライダー達を憧れで見ていた
次の世代も、いまだ、Fへの憧れた時を、心に強く残っている
人も多いはず。

1982年デビューした750ccバイクといえば
CB750F!今から乗りたいと思っている人は、
憧れだけでは、手に負えない部分も実際多いので、じっくりと
検討してみるほうがいいだろうね。

大型二輪スポーツ車「ホンダCB750F」乗り心地と操縦性能を
より向上させて発売と発表した、当時のと現在手に入る、
CB750Fは色々違うから。

CB750Fを身近に感じたいけど、時間もお金もかけるのは難しいなら
精巧なフィギアはどうだろう?意外にコレがいいもんで。
CB750F魅力に触れれる感は十分。高級車の高級フィギアが、
売れている理由も理解できるなぁ。

1/6 ホンダ CB750Fが 一番安いのはココ>>

CB750F バイクやで聞くと・・・



CB750、今どうなってんだ! そういう方。

いちどショップへ足を運んでみては?
暇なときにでも。

意外と気に入るかもしれませんぜ。 CB750!

「・・・・なんだ、この提案は。。」


CB750を応援するのに、だんだん、みさかいが
なくなってきてるぞ・・・


でも、先日バイクやに寄ってみると、
CB750は、それなりに売れてるようでした。

「さすがに、あの時代のCB750Fのようには、
 いきませんよ。」

って事ですが。ま、そりゃそうだね。

実車みてると、CB750も、以外に感じるものがあります。
最初から、感じまくっている人もいると思いますが。

まったく売れてないと思ってました。
CB750、そこそこは、売れてます。

CB750購入を検討している方は、このサイトのコメントは
気にせず、お乗りくださいませ。


それにしても、旧車は根強い人気のようですね。
旧車モデル好きが、結構おられるようです。
この季節なのに、出てこないなんて。

バイク屋の話では、CB750F、
なかなか出てこないって事ですよ。

CB750Fも、一昔前になりますから、
しょうがないかな。。。

好きで好きでたまらない方は、しばらく、
プラモデルで我慢しておくしかないですね。

実車のCB750Fみたいに、重くてブレーキが効かないって
事も無いですからね。(^^

B750F探されてる方に


CB750Fの、仕様について 少し紹介・・・

と思ったんですが、そういうことは、
ホンダさんの、サイトに詳細があるんですよね。
きっと。

なので、そっちで見てもらえれば、正確かと。(^^


でもやっぱ、簡単なものだけ載せておこうかなぁ。
今も、CB750F探してる人もいるだろうから。

ま、そのまんまでは、乗れないだろうけど、
いいCB750Fに、出会える事、心からお祈りしてまーす。


では、栄光のCB750Fへ、またがる日も
近いあなたへ、主要諸元 です。


型式 RC04

全長(m) 2.180  全幅(m) 0.800  全高(m) 1.125  軸距(m) 1.515
最低地上高(m) 0.145  シート高(m) 0.800
車両重量(kg) 250  燃費(km/L) 35(60km/h定地走行テスト値)

エンジン型式 RC01E(空冷4サイクルDOHC4バルブ4気筒)
総排気量(cm3) 748  内径×行程(mm) 62.0×62.0

圧縮比 9.2  最高出力(PS/rpm) 70/9,000  最大トルク(kg-m/rpm) 6.0/7,500
キャブレター型式 VB52  始動方式 セルフ式  点火方式 フルトランジスタ

燃料タンク容量(L) 20
クラッチ形式 湿式多板コイルスプリング

変速機形式 常時噛合式5段リターン
変速比 1速 2.533
2速 1.789
3速 1.391
4速 1.160
5速 0.964
減速比 1次/2次 2.381(ギア)/2.388(チェーン)
キャスター(度) 27°10′
トレール(mm) 110

タイヤサイズ 前 100/90-18 56H
後 130/80-18 66H

ブレーキ形式 前 油圧式ダブルディスク(デュアルピストン・キャリパー)
後 油圧式ディスク(デュアルピストン・キャリパー)

懸架方式 前 テレスコピック(円筒空気バネ併用)
後 スイングアーム
フレーム形式 ダブルクレードル


ま、詳しくは、
メーカーサイトで見てみてくださーい。

こんな数字より、今はどんな状態で維持されているのか、
どんなカスタムされているのか、そっちのほうが、気になりますよね。

特にエンジンは、いいのが見つかるといいですね。


気になりだすと、CB750Fも、
結構、見るチャンスがあるものです。

でも・・・

なんでCB750に乗らないんだろうなぁ・・・
やっぱ、中途半端なんだろうな。 


・・・・・・・はっ! 

言ってしまった。

がんばれ、CB750!!お前の時代は来る!?

CB750F 伝説の始まり


CB750Fの伝説は・・・

Honda「DreamCB750FOUR」から引き継がれるように、
1982年6月3日のリリースで、幕を開けました。

当時、大型免許はめちゃくちゃ難しい!


750ライダーは、ちょっとした憧れです。


「えっ!お前の友達、”ナナハン”に乗ってんの!?」


なんて、結構、凄いな目線で見られます。
そんな時代に、CB750F、で現れた日には、
・・・渋すぎです。


そのCB750F誕生を前に、

750ブームを作ったのが、団塊の世代、
カリスマミュージシャン、矢沢永吉です。

伝説のロックバンド「キャロル」のリーダー
として、活躍していた永ちゃんも、やはり
バイク好き。

当時、彼らの、あるポスターが話題になりました。

キャロルのメンバーが、ある単車にまたがって
渋く、ポーズを決めているものです。

矢沢栄吉率いる、キャロルのメンバーが、
またがっていたバイク、

気になりませんか?


そうです、


Honda「DreamCB750FOUR」だったのです。


初の4気筒、排気量750cc、

なんと

最高速度200kmを超えるスーパーバイク


日本のライダーに”ナナハン”ブームを
巻き起こしたのです。



とまぁ、こんな感じです。

CB750は、
”ナナハン”サラブレットのまつえなわけです。


「だらしないぞ、それでいいのか!」

 
歴史を見みると、そう言われてしまいそう。
がんばれ、CB750 お前ならやれる!?

CB750Fを超えれる!?イケメン助っ人



CB750Fから、現行のCB750まで
移り変わる歴史よりも、ずーと前に、

ホンダは、「ホンダドリーム」と、名打つモデルを
発売していました。

私は、現物は、見たことありませんが、

そのモデル、実は・・・

超カッコイイ男、モテモイケメン芸能人が
乗っています。


同じバイク好きとしては、嬉しい!限りですよね。

男にも女にもモテる男性芸能人には、
実はバイクが好きな人が多い!

だから、CB750に乗るとあなたも、
モテモテイケメンになる!


・・・・・・・






・・・・・・・





うーん、少し強引でした。

正確には、あなたが、モテモテイケメンになるかどうかは、
知りませんが、超カッコイイ男、モテモイケメン芸能人は、
CBつながりに乗っています!

Honda「ドリームCB400FOUR」

一体どんな芸能人が、このバイクに乗っているのか、
気になりませんか?


実は、この人、福山雅治さんです。

人気俳優&ミュージシャンとして人気の福山雅治さんは
大のバイク好きとしても知られています。

そんな福山さんの愛車が、Hondaの「ドリームCB400FOUR」
通称「ヨンフォア」と呼ばれる、
ネイキッド・スポーツバイクです。

出会いはテレビ番組!!

番組内で出会い、その場で買ったものです。


福山雅治さんの愛車・Honda「ドリームCB400FOUR」
とは、こんな奴です↓


Honda「ドリームCB400FOUR」(1974)
全長2,050 全幅705 全高1,040
空冷4サイクルOHC 4気筒 408(398)cc


ちなみに、このバイクを持ってるぞー
という方、買取価格は、
¥420,000〜530,000 ぐらいだそうです。


さらに、

福山さんはヨンフォアを買った後、バイク熱が高まり、
同年、大型免許を取得。おおっ!

来たか!!


つぎは、CB750へ乗換えか!!



と思いきや、

ハーレーを購入されたようです。 




_| ̄|○ ガクっ!!





うーん、がんばれCB750、

CB750Fを超えるんだ!

CB750F お前は○○すぎた!



私 「CB750、悪くないでしょ。」


友人「でも、欲しくも、ならない。。。」


私 「・・・・・・・・・・」


友人「そんな感じでしょうか。」


私 「たしかに。」



二人「・・・・・・・・・・」








CB750が、CB750Fを超える日は、
来るのか?!


一応、応援したいなぁ。。
という気持ちは、持ってるんですけど、

いざ、購入となると、


“750、限定解除”


単車に乗るなら、これはちょっとした憧れであり、
ちょっとしたハードルでもあり。


その憧れを、いざ、手に出来るという時には、
バイク選びは、かなり迷うのが
ま、普通だと思います。


その状況で、

「俺は絶対に、CB750!」

を、どれぐらいの人が語れるのか。。。


チョイスするのか!と考えると・・・

やはり、??? です。



「CB750は、DB750Fを、超える日は来るのか!」



なので、どうすれば、それが実現できるか!
これを検証してみようと、思います。


CB750、エンジン、足回り、カスタム度、など
まずは、私自身も、知るところから、はじめてみようかな。



その前に・・・・





結論!


えっ!いきなり。

・・・はい。事実だし。




「CB750は、DB750Fを、超える日は来るのか!」


「・・・・・・・・・・・・」







「来ない!」



検証もせずに、結論というのも、
なんなんですが、

私、CB750の中で、結論は出てしまってるのを、
隠す事はできません。


ですので、モチベーションが続く限り、
CB750が、時代の雄となるべく、
微力を尽くしてみたいと思います。

すぐ、きれそうかも。


ほんとに、微力です。
バリバリ伝説のようには、行きませんから。

ホンダさん、後は、頑張ってください!!


CB750F、お前は偉大すぎた!のか。

CB750が、輝いた日



天気がいいと、少々肌寒くても、バイク好きは、単車に乗りたくなります。
どこ行くかなぁ〜 って。


普段聞こえる、風や、町の音が、
メーターと、エンジンが回るにつれ、
マフラーの排気音だけに、世界が変わる。。

そんな、瞬間が好きな、CB750です。


ピーンとした空気が好きなんです。







久しぶりに目撃してしまいました!


「いるんだなぁ・・ 好きな人」


あのCB750Fが、走ってたのです。

懐かしい!!


カスタムしていたのかどうかは、分らなかったけど、
マフラーが太陽光線に反射して、

キラッ!キラッ! 

と、私の心を刺激して、走り去って行きました。



なんか、あったかい気持ちになりますね。
CB750Fなんか見てしまうと。


そうだったなぁ・・って、
回想なんかしてしまいます。


CB750Fが登場するマンガも多数、
単車と言えば、CB750F、そんな勢いのあった時代を
懐かしく感じてしまうんです。

そんな方は、いませんか?


CB750Fが、心に、懐かしさと、情熱の時代を、
運んで着てくれた瞬間でした。

現行のCB750を見ても、私は、なにも感じませんが、
cb750f 、感じますねぇ・・・。


CB750について、これから少し、書いてみようかなぁ。。。